ベラジョンカジノの適法性

ベラジョンカジノの適法性ってどうなの?

って聞かれることがあります。

で、

私の答えはいつも同じで・・・

「適法性はないよ(・∀・)b」

です

と言うのも、ベラジョンカジノのようなオンラインカジノを取り締まる法律がそもそもありません。

屁理屈かもしれませんが、適法性と言うのは

「法律に適していること」

だと思うので、そもそも法律がなければ適法性を考える以前の問題(^^;)

だからと言って、違法にならないというのがポイントで、

ベラジョンカジノをプレイしているからと言って、逮捕されることはありません( ̄▽ ̄)

ベラジョンカジノで遊んでいても逮捕されない

ベラジョンカジノでカジノゲームをリアルマネーを賭けてプレイしていても逮捕されることはありません。

これは確かです。

カジノで捕まる理由は「賭博罪」に当たります。

これは日本国内では賭博が認められていないので、闇カジノやインカジと呼ばれるものは摘発されると逮捕されます。

プレイヤーは単純賭博罪に当たりますね。

ただ、この単純賭博罪は胴元もセットでないと適応されないんです。

つまり、カジノをしていたからと言ってプレイヤーだけが逮捕されることはありません。

胴元がいないのにプレイヤーが捕まるのはナンセンスですよね。胴元がいなければ賭博はできませんから(;’∀’)

これを考えると、

ベラジョンカジノのようなオンラインカジノでは胴元になる運営会社は必ず海外になります。

しかも、運営国から正式にライセンスを取得して合法的に運営されています。

日本の法律が適応されるわけがないですよね(^^;)

なので、ベラジョンカジノのカジノゲームで遊んでいたとしても逮捕されることはありません。

では、今までにオンラインカジノで遊んでいて逮捕された人はいないのか?と言うとそうでもないんです(^^;)

オンラインカジノで逮捕された事例

スマートライブ事件と言うのが2016年3月にありました。

これは東京府警が3人のオンラインカジノプレイヤーを単純賭博罪で逮捕したのですが・・・

結論は2人は有罪。残り1人は不起訴処分になりました。

この違いは?

有罪になった2人は簡易起訴で罪を認めたのでそのまま有罪。

残り1人は裁判を起こし、不起訴処分。

不起訴処分と言うのは起訴すらされていないということ。

日本の検事は有罪にならないものは起訴すらしないということが多いのですが、

これは暗に、オンラインカジノで遊んでいても有罪になることはないということを検察が認めたのと同じだと思います(・∀・)b

認めた2人は気の毒ですが・・・無知とは罪ですね(;・∀・)

ベラジョンカジノで遊んでいて逮捕される場合は

あります。

ただ、それはベラジョンカジノで遊んでいるからと言うことではなく、

ベラジョンカジノで獲得した勝利金を出金した場合、

一定額以上には税金がかかるということを知らなかった場合の話。

そうなんです!

勝利金には税金がかかります(^^;)

なので、金額によっては確定申告をして納税義務が発生します。

そして、どの出金方法を選んだとしても最終的には自分の銀行口座に入金されるので、税務署で把握することは可能です(>_<)

つまり、脱税で捕まる可能性があるということです。

ただ、日本円にしなければ税金はかかりませんので、

日本円に出金した段階で税金対象になります。これは注意が必要ですよ

知らず知らずのうちに脱税なんてなりたくないですからね(;・∀・)

ベラジョンカジノの適法性についてのまとめ

ということで、ベラジョンカジノの適法性は法律がないので適法とは言えません。

が、

違法とも言えません。

そして、

実際、ベラジョンカジノでカジノゲームを楽しんでいる日本人プレイヤーは星の数ほどいて、

逮捕されることもないということは事実です(・∀・)b

カジノゲームにはパチンコや競馬とは違った一獲千金のチャンスもあるアメリカンドリーム!!

運が良ければ数ドルでジャックポットを引き当てることがあるかもしれませんからね( ̄▽ ̄)

チャンスを手にするにはまずはプレイするしかありません(・∀・)b