ココモ法とは?ココモ法では勝てないのか?連敗しても逆転の可能性がある攻略法

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ココモ法はマーチンゲール法と似ているベッティング方法になります。

特徴も1度の勝ちで損失を取り戻せるもの同じですね。

違う点と言えば、

マーチンゲール法は配当2倍・勝率50%のカジノゲーム

ココモ法は配当3倍・勝率約33%のカジノゲーム

になりますね。

得意なカジノゲームが違うこの2つの攻略法・必勝法を駆使すれば負け知らずになれるかもしれませんね(・∀・)b

それではココモ法に関してご紹介していきます。

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ココモ法とは

ココモ法はオンラインカジノでも使うことができる攻略法・必勝法の1つになります。

マーチンゲール法が「理論上負けない」と割れている攻略法・必勝法になりますが、ココモ法も同じくらい負け知らずのベッティング方法になりますね

ただ、マーチンゲール法のような単純なベッティング方法とは違い、できればメモを利用する方が安心です。

ココモ法のベット方法は

『負けたら前回・前々回のベット額を足した金額をベット』

になります。後程、詳しくご紹介しています。

ココモ法では勝てないのか?

ところで、ココモ法では勝てないのか?

結論

勝てると思います

というよりも、ベッティング方法を間違わなけれ、その特性上負けません( ̄▽ ̄)

連敗していても、1度の勝ちでそれまでの負け分を全て取り戻せるのがココモ法の特徴になります。

つまり、

最終的に『勝ち』で終われば負けることはありません。

ただ、利用できるカジノゲームが配当約3倍・勝率約33%になるので連敗することも考えられます。

とはいえ、永遠負けるということは限りなくゼロに近いです(^-^)

それを考えると・・・勝てない攻略法ではないと思います。

ココモ法のメリット2選

ココモ法のメリット2選をご紹介します

内容はこれですね

・勝てば利益確定

・少額資金でも対応可能

それぞれ見ていきます

勝てば利益確定

ココモ法の最大のメリットでもあります

『勝てば利益確定』

これですね(・∀・)b

どんなに連敗が続いていても、ココモ法を使っていれば1度の勝ちで負け分を全て取り戻すことが可能になります(・∀・)b

マーチンゲール法も同じく1度の勝ちで負けを取り戻すことができる攻略法・必勝法になりますが、

その違いは利用できるカジノゲームですね。

マーチンゲール法は「配当2倍・勝率約50%のゲーム」

ココモ法は「配当3倍・勝率約33%のゲーム」

になりますね。

少額資金でも対応可能

ココモ法ではルールに従えば、スタートベットはいくらから始めても大丈夫です(・∀・)b

テーブルの最低ベット額から始めることも可能になります。

多くの攻略法・必勝法がスタートベットを自分で決めることが可能ですけどね(;・∀・)

だからこそ、資金が少ない人でも利用出来て、利用することで資金の目減りを減らせる。

資金の目減りが緩やかになれば、それだけゲームを行うことが可能になる。

ゲーム回数が増えれば、勝つ確率も増える。

勝つ確率が増えれば、資金も増える( ̄▽ ̄)

なんて、うまくはいかないかもしれませんが一理ありますよね(・∀・)b

攻略法・必勝法は個人的に資金が少ない人こそ利用するベッティング方法だと思います。

ココモ法のデメリット2選

デメリットの画像

続いて、ココモ法のデメリットになります

どんな攻略法・必勝法もコインの裏表と同じでメリットがあればデメリットもあります。

逆に、良いところばかりの攻略法・必勝法は・・・怪しいと思う方がいいかもしれませんね(;・∀・)

ココモ法のデメリット2選はこれになります

・連敗する確率が比較的高い

・条件によってベット上限額に引っかかる

これですね。

それぞれを見ていきます

連敗する確率が比較的高い

ココモ法が利用できるカジノゲームは

「勝率約33%・配当約3倍のカジノゲーム」

になります。

基本的にはルーレットになりますね。

つまり、勝ちよりも負ける確率の方が高いということになります(^^;)

この特性上、どうしても連敗する確率の方が高いですね。

とはいえ、連敗しても1度の勝ちで、負けがチャラになるという保証があるのは心強いと思います。

ポイントは、連敗していてもココモ法を崩さない。ということになります。

途中で違い方法に変えてしまうと、勝ったとしても負けを取り戻すことができないどころか、

負け額がさらに増える可能性も考えられます(^^;)

ルールに従って淡々と・・・

勝つための最低限の条件になりますね。

条件によってベット上限額に引っかかる

上記の様に、

連敗する確率が高いです

そうなると、スタートベットによりますが、ベット上限に引っかかる恐れがあります。

これの何が問題なのか?

ココモ法は負けるとベット額が増えます。

連敗すればベット額がどんどん増えていきます。

ある時点でそのテーブルのベット額上限に達した場合、それ以上ベット額を上げることができません。

そうなると・・・ココモ法が崩壊(゚д゚)!

勝ったとしても今までの負けを取り戻すことができなくなってしまいます(^^;)

とはいえ、連敗する確率もそれほど高くありません。

10連敗する確率は1.7%程度

100回ココモ法をで遊んで、1回~2回あるかどうかの確率です。

逆に10連敗するほうが難しいと思います(^^;)

ココモ法の注意点

ココモ法を利用する場合の注意点です

デメリットとかぶる点もありますが、利用する場合はこれに注意しましょう

・連敗で上限額に達する

・配当2倍、勝率約50%のカジノゲームには不向き

これですね

それぞれを見ていきます。

連敗で上限額に達する

デメリットでも書いている通り、

スタートベット額によっては、連敗することでテーブルリミットに引っかかる恐れがあります。

とはいえ、

スタートベットを$1、10連敗した場合の賭金$55

10倍の$10から始めたとしても、10連敗しても$550単純計算でこれですね

テーブルリミットの上限のほとんどは$1000や$5000と高額になります。

$100からスタートすれば上限に達する可能性もありますが・・・これだけベットすることができる人はそれ以上の資金力があるのであまり問題にならないかもしれませんね(;・∀・)

配当2倍・勝率50%のカジノゲームには不向き

ココモ法が最大限力を発揮するカジノゲームが

「配当約3倍・勝率約33%のゲーム」

になります。

配当2倍・勝率約50%のカジノゲームを楽しみたい!!と、言う人は

マーチンゲール法を駆使して勝ちを手に入れましょう!!

攻略法・必勝法はカジノゲーム選びがとても重要です

対応していないカジノゲームでその攻略法・必勝法を使ったとしても思い通りにいきませんし、

最終的に負けてしまう確率のが高くなるだけです。

つまり、

用法容量は正確に

ということですね。

ココモ法の使い方・賭け方

ココモ法の使い方・賭け方の概要はこれです

『負けたら、前回・前々回のベット額を足した金額を次回のベット額にする』

これですね。

なので、ココモ法が開始されるのは3回目以降の負けからになりますね。

勝ったら、スタートに戻ります。

表にするとこのようになります

回数
ベット額 $1 $1 $2 $3 $5 $8 $13 $21

わかりにくいかもしれませんね(;・∀・)

それぞれの計算式を入れたものがこちらです

回数
ベット額 $1 $1 $2 $3 $5 $8 $13 $21
計算式 $1+$1 $1+$2 $2+$3 $3+$5 $5+$8 $8+$13

3回目から前回・前々回のベット額を足した金額をベット額にしていきます。

ココモ法が有効なカジノゲームの条件

ルーレットの画像

ココモ法はどんなカジノゲームでも利用できるわけではありません。

ココモ法が利用できるカジノゲームは

『配当約3倍・勝率約33%のカジノゲーム』

になります。

これに該当するカジノゲームはルーレットになります

ルーレットには様々なベット方法がありますが、ココモ法の条件を満たすのはここ

『ダズンベット』

『コラムベット』

この2つです

ダズンベットは

ルーレットダズンベットの画像

写真の様に、「1-12」「13-24」「25-36」の数字のセットにベットする方法です

コラムベットは

ルーレットコラムベットの画像

写真の様に横の行にベットする方法です

この2種類のベット方法でココモ法を利用することが可能になりますね(・∀・)b

ココモ法のシミュレーションと連敗確率

ココモ法のシミュレーションと連敗確率を表にしました

まずは連敗確率の表になります

配当3倍・勝率約33%のカジノゲームで連敗する確率

ゲーム数 連敗の確率
1ゲーム 67.6%
2ゲーム 45.70%
3ゲーム 30.89%
4ゲーム 20.88%
5ゲーム 14.12%
6ゲーム 9.54%
7ゲーム 6.45%
8ゲーム 4.36%
9ゲーム 2.95%
10ゲーム 1.99%
11ゲーム 1.35%
12ゲーム 0.91%
13ゲーム 0.62%
14ゲーム 0.42%
15ゲーム 0.28%

5連敗する確率が14.12%。

つまり、100セットした場合、14回は5連敗するということになりますね。

これくらいなら、よくあります(^^;)

これはココモ法のデメリットでもあります。

ココモ法が利用できるカジノゲームが勝率約33%なので連敗することも多々あります。

ただ、5連敗以降の確率は10%以下になりますね。

逆に考えればそろそろあたりがあるのでは???

と、考えても良いということになります。

連敗すればするほど、当たる確率が高くなるということですね( ̄▽ ̄)

逆に、連勝する確率は4連勝する確率が1.1%と低すぎますので、連勝を狙うのはなかなか難しいです。

また、ココモ法は負けることが少ないベッティング方法になります。なので、勝っても勝利金はなかなか上がっていきません(^^;)

ココモ法のシミュレーション

続いて、シミュレーションになります。

総ベット額と損益に関しても表にしています。

ここで注目はココモ法の最大の特徴である

「連敗しても1度の勝ちで利益が出る」

を確認してもらいたいです

ベット回数 ベット額 総ベット額 勝敗 損益
1 $1 $1 負け -$1
2 $1 $2 負け -$2
3 $2 $4 負け -$4
4 $3 $7 負け -$7
5 $5 $12 勝ち +$3
6 $1 $13 勝ち +$5
7 $1 $14 負け +$4
8 $1 $15 負け +$3
9 $2 $17 負け +$1
10 $3 $20 負け -$2
11 $5 $25 負け -$7
12 $8 $33 負け -$15
13 $13 $46 勝ち +$11
14 $1 $47 勝ち +$12
15 $1 $48 勝ち +$13

注目したいところは、

ベット回数7回目から12回目の6連敗があります。その時の損失が$15になっています

13回目のベットで勝っているのですが、この1回の勝ちで6連敗の損失$15がチャラになり、

$11の利益になっていますね(・∀・)b

これがココモ法の最大のメリットになります。

どんなに連敗しても、その後、勝てば利益が上がるということです。

ただ、連勝しても利益が増えるということはありません。

ココモ法は最終的に連敗の損失を取り戻した時点でゲームを終了することがおすすめになりますね。

ココモ法は負けない?コツコツ派の人には最強の攻略法

ココモ法は上記のシミュレーションの通り、どんなに連敗しても1度の勝ちで損失が無くなり、利益が出ます。

その反面、連勝しても利益はそれほど上がりません。

ここからわかるように、ココモ法は大きく勝つことは無いが、大きく負けることもない攻略法になります。

なので、連敗したとしても勝ちを信じてコツコツゲームをこなしていく人にはうってつけの攻略法・必勝法になります。

まとめ

オンラインカジノで利用できる攻略法・必勝法のココモ法に関してご紹介しました。

紹介した内容はこのようになります

ココモ法とは マーチンゲール法と同じく、負け知らずのベッティング方法になります
ココモ法は勝てないのか? 大きく勝つことはありませんが、勝てないわけではありません
ココモ法のメリット ・勝てば利益確定

・少額資金からでも対応可能

ココモ法のデメリット ・連敗する確率が比較的高い

・条件によってベット上限額に引っかかる

ココモ法の注意点 ・連敗で上限額に達する

・配当2倍、勝率約50のカジノゲームには不向き​​​​​​

ココモ法の使い方・賭け方 負けたら、前回・前々回のベット額を足した金額を次回のベット額にする
ココモ法が有効なカジノゲーム 配当約3倍・勝率約33%のカジノゲーム

ルーレットのダズンベット or コラムベットが該当

連敗する確率 1ゲーム目が負ける確率:67.6%

10ゲーム連敗する確率:1.99%

ココモ法はコツコツ派向き 利用できるカジノゲームの特性上、連敗することが多々あります。

が、コツコツルールに従ってベットできる人にはあっている攻略法です。

ということで、

ココモ法を利用して負けないプレイヤーになりましょう!!

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